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飽和脂肪酸、不飽和脂肪酸

お知らせ2024.07.08

脂質が体に入ると脂肪酸という形で吸収されます。

肉類や乳製品などに多く含まれる飽和脂肪酸、魚や植物性のものに含まれる不飽和脂肪酸があります。

飽和脂肪酸を摂りすぎると血液がドロドロになり動脈硬化等生活習慣病の原因になるので、摂りすぎに注意です。

反対に不飽和脂肪酸のオメガ3や6にはコレステロール値が下がる効果があるので、魚やアマニオイルを摂るようにしましょう!